こんなことで
悩んでいませんか?

  1. お花が好きだけど、何を買えばいいかわからない。
  2. 見本がないと不安で、自分で考えるのが苦手。
  3. いつも同じようなアレンジになる。
  4. もっとお花を楽しめるようになりたい。

はなのあは、そんな方のための教室です。

About hananoa

はなのあについて

はなのあは
「はじめ」「発見」「あっという間の時間」の
3つの「あ」を大切に、
お花と向き合う時間をお届けしています。

見本はありません。

自分で考え、発見し、形にする楽しさを
味わってほしいから。

お花がもっと好きになる。

そんな時間をご一緒できたらうれしいです。

レッスン

花との時間は、
年齢によっても、楽しみ方によっても、
少しずつ違います。

まずは、あなたに合ったレッスンをお選びください。

花を見る力を育てながら
自分らしい
表現を楽しむ
レッスンです。

感じること考えることを
楽しみながら
花と仲良くなる
レッスンです。

季節を楽しむ
植物を味わう
特別なレッスンです。

生徒さんの変化

最初は「切るのが怖い」と言っていた人が
少しずつ「ここで切ったらおもしろくなった!」と
お花で冒険するようになります。

花自体は変わらないけれど、
花の見え方が変わってきます。

まずは体験レッスンへ

はなのあの雰囲気やレッスンを
ぜひ体験してみてください。

hananoa letter

はなのあからのお便り

  • お花教室なのに、見本を置かない理由
    花教室ではどうやら見本があるのが当たり前らしいのですが、私の教室には見本がありません。見本を置かないのには、ちゃんと理由があります。
  • お花を通して、「私」を取り戻すレッスン
    私はレッスンのとき、生徒さんに「このお花の中でどのお花が好き?」とよく聞きます。 生徒さんにお花をよく見てもらい、どんなところが好きだからこういうデザインにしたい等考えてもらうためのヒントとして聞くのですが、教室に通い始めたばかりの人に多いなぁと思っているのが「うちの子だったらこれ好きそう」というこたえ。 家族のことを1番に考える素敵な方であるからこその答えではありますが、それは「私」の気持ちではないですよね。 あなたは「私はこのお花が好き!」と言えますか? お花のレッスンを通して「私」の感覚取り戻してみませんか?
  • お花のある暮らしよりもお花と過ごす暮らしを
    みなさんはお花をどこに飾っていますか?体験レッスンに来る方に質問すると、だいたいの方が「玄関」と答えます。しかし、はなのあ教室はお花のある暮らしよりもお花と過ごす暮らしを楽しんでほしいと考えているので、置いてほしい場所は・・・
  • お花のデザインは「感覚」と「理論」どっちが大切?
    「センスがないからお花のアレンジは苦手なんです」そんな言葉を何度も耳にします。確かにお花のデザインには感覚的な部分があります。でも感覚だけではなく、お花のデザインにはお花をまとまったように見せるため・空気感を出すため等の理論もあります。では、お花のデザインに必要なのは、感覚なのでしょうか?それとも理論なのでしょうか?一緒に考えてみましょう☆
  • 「捨てられるはずだったお花」が誰かの楽しみになる
    みなさんはフラワーロスという言葉を聞いたことがありますか?フラワーロスという言葉を聞くと、「売れ残り」「傷がある」「価値がない」そんなイメージをもたれる方もいるかもしれませんが、実際にはそういうものだけではありません。今回はフラワーロスの可能性を探していく中で見つけた、お花のさまざまな楽しみ方をご紹介します。

アクセス

茨城県稲敷郡阿見町
JR常磐線「荒川沖」駅から車で5分(駅までの送迎あり)
※自宅アトリエのため、詳細はお問合せ後にお伝えしています